2018年05月18日

レゴ「ハリポタ ホグワーツ特急」「アプリ対応 バットモービル」etc 2018年後半後半 新作画像 大量

(^^)/ はろはろ。
ここ数日、THE BRICK FANなどに、2018年後半新作の画像が大量にアップされています。

シティ トレイン
コントローラーが新型になっています。 機能的にどう変わっているのか楽しみです。
「60197 Passenger Train」も先頭が一体型パーツになっているのは残念。

ハリーポッター
「75955 Hogwarts Express」として、ホグワーツ特急がリニューアル。
4セットめです。(2セットめをモーターライズしたバリエーション除く)
今回は、動輪大きい、ロッドアリ、炭水車アリ、と見た目がずいぶん改善されているような。(トレイン詳しくないので、私見です)
少しデザイン変わってもモーターライズ化したセットも出たら、楽しいのになぁ。
参考:歴代ホグワーツ特急一覧(BRICKSET)

パワーパフガールズ
このインパクトあるヘッドは、セールまで待つか、買うタイミングに迷いそう。

バットマン「76112 App-Controlled Batmobile 」
スマホのアプリでコントロールできるセット。 LEGOブーストとも連携する?ような記述も。
また、リンク先には、ニンジャゴーのドラゴンなど、バットモービル以外にも触れられています。
以下は、一部文章のGoogle翻訳です。

### ここから ###
8歳以上の子供向けに開発されたLEGO Batman App-Controlled Batmobileは、LEGOの建物とリモートコントロールのカープレイを組み合わせています。
これは、スマートデバイスを介して完全に制御可能な、最初のコード化およびプログラム可能なLEGO Batmobileです。
ユーザーは、2つのプリセットされたリモートコントロールインターフェイスの1つを使用してBatmobileを操縦するか、カスタマイズ可能なインターフェイスで自分の経験をパーソナライズすることができます。
インターフェイスがロックされていない状態で、ユーザーはスライダ、ボタン、およびその他の要素を移動して、好みに合わせてリモコンをカスタマイズします。
今年後半に発表されるコーディング・キャンバスで、ユーザーはスピード、方向、サウンド、デュレーションをコーディングして再コーディングし、さまざまな動きやスタントをプログラムし、独自のドライビングエクスペリエンスを作り出すことができます。

2018年に発売されたパワードアップセットには、LEGO City Passenger TrainとLEGO City Cargo Trainなどがあり、クラシックなLEGOビルディングにシンプルなリモコン機能が追加されています。
LEGODUPLORスチーム・トレインとLEGO DUPLOカーゴ・トレインは、センサと色分けされた列車のトラック要素を使用するローテク・ブリック・アクセサリーを使用して、2歳までの子供たちを演出し、演奏を演出します。

Powered Up製品は、物理的およびデジタル的な遊びを橋渡しするLEGO接続のおもちゃのポートフォリオに加わります。LEGONINJAGORStormbringerドラゴンとLEGO City Arctic Sc​​out Truckは、子供がLEGO BOOSTビルドとコードツールキットの要素を活用して行動や動きを追加することを可能にします。また、新しいLEGO CreatorエキスパートローラーコースターにLEGO BOOSTエレメントを追加して、チェーンリフトをモーターで動かし、リアルなサウンドエフェクトでローラーコースターを設定できます。
### ここまで ###

スター・ウォーズ1、 スター・ウォーズ2
EP4版のX-WINGが、またもやリニューアル。

ブリックヘッズ「ハリーポッター」
ブリックヘッズ「ゴースト・バスターズ」

マインクラフト

DCスーパーヒーローズ

エルフ

テクニック
posted by エッジ at 18:21| Comment(0) | レゴ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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